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《夜の匂い》キスを落とす25箇所〜06:薄っすらと色付く頬へと
闇の中で一層蒼白く見える華奢な身体を、壊れるほど揺さぶり続ける。ここで繋がりを緩めたら、彼女が消えてしまうのではないかと恐れるように。自分の上でゆらゆらと揺れる膚はじっとりと汗にまみれ女の匂いを撒き散らし、欲情をそそる。言葉を失った唇は労りを求めるように、紅く染まった頬に触れた。

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