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《raison d'être》詩的20のお題〜13:ひとかけら
おれがこの世に存在する理由がほんの僅かでもあるというのなら、それはただきみを見守ることだけにある。どんなに憎まれようが、どれほど恨まれようが、絶対にきみを見捨てることはしない。それがたったひとつ、おれに許された贖い。犯した罪の重さに戦きながら、今日もまたきみにキツイ言葉を投げる。

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