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《come rain or shine》雨香十五題〜04:水溜りの向こう側
突然の雨に肩を濡らすことになったとしても、眩い陽射しが燦々と降り注いでいたとしても、目の前にある大きな水溜りを飛び越えたら必ずあなたが待っていた。だからあたしは躊躇ったり、足踏みしたり、後ろを振り返ったりすることなく、いつだって前を向いて歩いて行けるのだ。あなたがそこにいるから。

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