〓 Twitter de garaparo 〓

post your comment

《night and day》艶色十題〜01:始まりのくちづけ
昨日までは昼も夜も夜も昼も、どんなときでもきみのことを考えていた。今日からは昼も夜も夜も昼も、いつでもきみはおれのものだ。この佳き日、ずっときみを待ち続けていたおれの元へ、全身を純白で飾られた花嫁が一歩ずつ近づいてくる。誓いのくちづけが些か情熱的になったとしても、許されるはずだ。

投稿フォーム
name:
comment:
res: