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《chiffon》艶色十題〜03:指が肌をすべる感触
夢にまで描いた柔肌に、畏怖の念を持って指を這わせる。初めて触れたその肌はコットンの素朴さ、シルクの輝き、ベルベットのぬくもり。そして、シフォンのような儚さで指先を魅了していく。女性の肌がこんなにも美しいものだなんて、きみに触れるまで知らなかった。もう一生、離れられなくなりそうだ。

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